【趣味】【ゲーム開発】TeamViewerによるPCのリモート操作:実験編

昨日PCとAndroid端末にインストールした、

TeamViewerによるリモート操作を実験してみた。

 

スマホの画面でソフトウェアキーボードだと、

約5インチの画面の半分を覆って、ガチで邪魔すぎるので、

↓こちらのキーボードを買った。

 

横折タイプの折り畳みキーボードだと、

折りたたんだ状態が正方形に近くなるのが、なんだか嫌だった。

また、電車内などで膝上タイプするときに、股にキーボードが沈むのも避けたかった。

故に、縦折りタイプのものを買って実験することにした。

 

実験内容は「電車でのプログラムタイピング」

実験結果は以下のとおりである。

・問題1:小画面で目線が落ち、背筋が曲がる。端末を支える為に股を締め、負担の大きい体制になる。

・問題2:キーボード配列が違うため、全角半角変換キーの設定を行った上、なれる必要がある。

・問題3:やってることが見た目も内容もちょっと珍しいので、周りの視線が気になる。

 

特に問題1はきつい。

通勤用のショルダーバッグを土台にすれば、ある程度問題は解決したが、

土台としてはバランスが悪いので、カバンの中身に工夫が必要そうだ。

 

また、隣の席の人に、色んな意味で気を使う必要がある。

今日に至っては、眠気からか平気で人の肩に寄り掛かろうとするクソ女がいたので、

思わず「シャキッとせぇや…」とぼやきながら席替えした。

やはり、端っこの席を確保に全力を注ぎたい。

 

しかし、今回の実験で分かったのは、

PCリモートそのもので困ることはなかったということだ。

これならば、帰省時のPC操作には十分耐えうるだろう。

 

おととしは親戚の集まりにノートPCを持っていき、

いとこのお子さんにマイクラをやらせてあげたが、今回はどうなるだろう。

 

さすがに学生ではなく、一人の大人として参加するので、

PCを立ち上げるのはマナー違反だろうか。ましてや他人のテレビを借りるなんて(苦笑)